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DVDでも呼称はまだ「ビデオ」

最近のアダルトビデオの傾向を見ておりますと

ジャンルの名称としてどう呼ばれているのかわかりませんが

「拷問もの」とでもいうべきものが人気を集めているようです



女の子を縛りつけたりとかして

いろいろとエッチな拷問をするというもので

社会学習の一環として少々わたくしも拝見いたしましたが

これを観て興奮するのはよくわかるけど

博愛主義的女性崇拝者のわたくしとしては

なんか好きになれないなー

と、思いました。



拷問というくらいですから

孔雀の羽根でこちょこちょとかそういうんではなくて

薬品を投入したり

電流を流したり

いろんな道具を使ってグリグリやったり

大勢でよってたかっていろいろといじめまして

さいごは女の子が白目をむいて失神したりするという



まず

快感の地獄とかゆっているが

女の子が気持ちよさそうに見えない

そこは演技でやっているんでしょうが

大変だなー、でもわりきればふつうのAVよりラクなのかも

とか思う



それに

やっぱり男の側が自分たちのやりたいことだけやっているというのは

なんか公正ではない

やはり性行為はお互いが楽しまなければ

エロスに深みが無いなーと思います

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