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カンサイ


ついこないだまで長いことワーキングプワをやっていたが

正確にはワーキングというほどでないただのプワだったが

人の情けにより今の会社に正社員としてもぐりこむことができ



ふと通帳を見てみると

長年わんさと利息を払ってきていた借金も

あの万年雪のように堅固に、消えうせる気配の無かった借金も

完済が指呼のうち

コスモを爆発させれば今年中にも完済できる

そうでなくのんびり返済していったとしても

どうかんがえても来年中には完済できる

ありがたやありがたや



思えばケチのつきはじめというか借金のきっかけは

いまどきの言葉でゆうところの偽装派遣のような

あやしげな会社であやしげな雇用形態で働いて

1ヶ月間完全無給で無意味な研修を受けて

(研修の講師とやらは教材だけ配って一日中寝ていた)

なんだかんだで。。。



いまの会社は、何かと非難の声もあるが

感謝せねばなりません。


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シュピーン


お友だちが、オークションに出品、出品と

うわごとのようにそればかり言っているので

本棚があふれかえっていることもあり

なんか出品しようと決意する



司馬遼太郎の本ならば

けっこう全巻セットでいろいろ取り揃えてある

『坂の上の雲』『竜馬がゆく』『翔ぶが如く』『功名が辻』ナドナド





出品もしないうちに、YオクとRオクのサイトを見比べ

どのくらいの値段がつくものなのか品定めしておる

けっこういい値で売れるもんだ

『坂の上の雲』なんて、背表紙くしゃくしゃなのに、全巻セットで

2000円以上の値がついていた。



それはそうと、

これすごいな

↓↓↓

坂の上の雲(全8巻)全8冊 美本 司馬遼太郎 文集文庫
司馬遼太郎 美本 2007年 文芸春秋

追加商品説明文
この書籍は、司馬遼太郎「竜馬がゆく」全5巻(5冊) ハードカバー 昭和47(1972)年 カバーにいたみ(テープ)、小口にやけ に訂正します。
追加商品説明文
入札者(落札者)に「坂の上の雲」はお送りできません。「落札された場合は「龍馬がゆく」を、お送りすることになります。

デンコ

denko


でんこちゃん。

関東近辺のひとしか知らないキャラ。



声が乙葉になってからしばらく経つが

乙葉の威力が徐々に浸透してきてあるレベルに達したのか

最近でんこちゃんに妙にエロスを感じる。



むねも

心なしかDカップくらいありそうな

あえてそれが目立たない服を選んで着ているが

実は脱いだらすごそうな

そういうファンタジーが広がる



描いたのは内田春菊だそうな。

イマドキ


会社のみなさまとカラオケへ

音楽を愛する教養人であるわたくしですが

歌唱能力は全く備わってない仕様であるため

ただただおとなしくみなさまのお歌に耳を澄ましております。



それでもやはり一回くらいはマイクが回ってきてしまうもので

パラパラとお歌の本をめくってみたところ

なんと知らない歌手・知らない曲がビッシリ

そしてみなさまのお歌を拝聴していても

せいぜいサビのところをどっかで聞いたくらいで

マッタクわからない。



いつのまに時代はこんなにもシフトしていたのか

大学3年生の頃、小学校へ教育実習へ行っていて、

そこの先生たちとカラオケに行ったとき、

40代~50代の先生たちが歌う歌がまったくわからなかったときと

同じ現象がまさに今立場を逆にして起きておる。

ちなみにそのころはtrf全盛期。



他社からうちの部署にコンサルティングでやってきている

25歳の若者が、そんなわたくしの狼狽ぶりに配慮してか、

まあ上層部の人たちは30代後半~40代なので気を使ってくれて、

『勝手にシンドバッド』を歌って元気づけてくれた

若いのに感心だ。

しかもその歌いっぷりが、イキがったり気取るわけでもなく

盛り上げつつも爽やかでじつに気に入った。

そこで、「彼女はいるのか」と訊いてみたら

やっぱりちゃんといるそうな。

彼氏募集中の女ともだちがわたくしのまわりにけっこういるので

いい男を見つけるとできるだけ営業かけるのだけど

なかなかやはりいい物件は埋まっております。

セホン


秋よのう

と、思っていたらもう冬なのですね。

夜の街に出てみたらイルミネーションがわんさか

クリスマス、もしくはクリスマスマクリスに向けて

少子高齢化社会だというのに、数少ない若者たちが、それでも

懸命にいちゃついている姿がいじらしい。



ちかごろの若いもんの言葉でどうも気にくわない単語がひとつ。

「セフレ」。



セックスフレンドとは、破廉恥千万な!

憤慨しながらもよく考えてみるとこの老人でさえ

若き日を振り返ると

当時は精一杯まじめに誠実にやっているつもりだったが今にして思えば

会えばとにかくお布団の中、終わったらお茶飲んで帰る、みたいな

それだけの関係だった事例が数件ある。

あれが今の若いもんでゆう「セフレ」か。



ところで殿方がこういう記事を書いているのをご婦人が見る時、

なぜか、殿方がご婦人をもてあそんでいたかのように解釈される場合がありますが、

そういうわけではありません念のため。

お互い合意の上でスタートしつつ、

関係を断たれてしまうのは常にコチラ側でした。

ご婦人のたくましさ。



同じ職場の派遣社員同士で、退社後お部屋にお泊りし、

翌朝お互い示し合わせて会社をさぼり、

外はいいお天気なのに、部屋で一日中・・・ということもあったかしら。

あれは退廃文学みたいでよかった。

会社はいいツラの皮だ。



それにしても、「セフレ」っていう単語、

響きが軽すぎやしないか。

ちょっと我が部署の略称にも似てるし。

「セックス」の「フレンド」なんて、

セックスに対してもフレンドに対しても失礼じゃないかね!



確かにそれだけが目的であるかのような交際もありますが

それだってレッキとしたコミュニケーションであって

求めているのが快楽であるにせよ

やさしさとかおもいやりとか

行為の中で円滑なコミュニケーションが成立していなければ

快楽も低減してしまうというもの。



どこがきもちよくてどうして欲しいのか言われなくても探知するとか

お互いが求めてるシチュエーションを察してそういう方向に持っていくとか

ときにはMでも相手のために懸命にSを勤めることもあるのです。

そこをそうさわられてこんなに喜んでるのに

なんですぐにやめちゃうかなー、みたいなのは

エロビデオ観ててさえ思うことがある。

「そのコのツボはそこなのにー!」みたいな。



まあそういうわけで

あまり軽い言葉で表現しないで欲しいなー

サオリン


フジテレビの女子アナ、石本沙織。

http://wwwz.fujitv.co.jp/hapi/index.html

いい。すこぶるいい。この顔立ちとキャラはツボ。

中野美奈子を追い抜いて、次のめざましテレビのメイン女子アナになって欲しい。

セン





という字は、よく見ると犬の顔に見えてきてかわいらしい。


ワイヤ


『歌姫』というドラマをやっています。

毎週金曜だっけ?長瀬智也と相武紗季。

タイトルと中身はあんまり関係ないし、特別きわだって面白いわけでもないが、

ほのぼのしていて安心して観ていられる感じがいい。



物語の舞台は、昭和30年代。いま流行りの。

風景とか建物とか電化製品とか服装とか、ほぼすべてが昭和30年代。

そんな中、唯一、2007年のままなのが、相武紗季のブラ。

パッと見てあきらかにワイヤーでバッチリかためられたおっぱい。

30年代の服に、2007年式のおっぱいのふくらみが、どうにも違和感。



ふだん、ワイヤーでがっちり固められたおっぱいを見ると、

当然ながら、「がっちり固められとるなー」と、思う。

と、同時に、おっぱい本来のふくらみが感じられない、その無機質な曲線に

一抹の淋しさを感じざるを得ません。

また、ギュッと吊り上げられたおっぱいの、苦しそうな声が聞こえてくるような

気がしてならない。



めざましテレビの高島あやのおっぱいとか。。



友人のお話によると、さいきんようやく、ノンワイヤーブラも

盛り返してきて、種類なども豊富になってきているらしい。

わたくしはノンワイヤー派をリスペクトします。

だから何だ。

ビコウ


ちかごろ人の鼻の穴をしげしげと見つめてしまう癖がついた。

失礼だ。

今日も、僕が座って仕事をしていたら、

23歳のハケンの女の子が立ったまま話しかけてきたので、

下から見上げるかたちになってしまい、いけないと知りつつも、

食い入るように見つめてしまった。



鼻の穴といっても、

やはり人それぞれ様々な相があって、

同じ鼻の穴は二つとない。

おっさんたちはたいてい鼻毛が伸びている。

鼻毛やミミゲや眉毛が長くなるのは老化現象らしい。

あと特に鼻毛は、空気が悪いと伸びるのだろう。



鼻毛が飛び出していたりしないとしても、

日々しげしげといろんな二つとない鼻の穴を見ていると、

おとなしく収納された鼻毛の先にハナKが付いていることがある。

ほじり加減が不十分だとそういうことになる。

とはいえ明日は我が身だから大口はたたけないが。。。



稀に、上品なきちんとしたお嬢さんなのに、

鼻の穴を奥のほうまでじっと見つめてみると、小さな黄色いハナKが。。



この話題はあまり深めないほうがいい。



いずれにしても、そのハケンの女の子の鼻の穴はクリーンでした。

鼻じたいも小さくぷりりとしていてやや赤みがさしてかわいらしい。

しばらくは鼻美人さがしに忙しくなりそうだ。

鼻孔(ビコウ)という響きと字面も好き。




テスト


テスト
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